本地の会

本地の将来を考える会(通称 本地の会)は平成30年で活動25周年を迎えます

「行政に頼らず自分たちのまちは自分たちでつくる」旧住民と新住民の新たなネットワークを作り、

これまでに掲示板の設置、広報発行、農業体験などの活動事業を継続しています

主な活動内容

親子農業体験事業


6月 田植え 8月 草取り
9月 かかし作り 10月 稲刈り
2月 収穫祭 4月 れんげ祭り

本地の郷事業

地元住民が自然とふれあい、やすらぎの場として楽しめる環境をつくるため「はんげしょう」をPRし幡山西小学校児童、幡山西保育園児を招いて自然体験の場を設ける

協賛事業

*本地連区自治会および本地地域力向上委員会

本地会館まつりでの屋台村出店

防災訓練 ポイ捨て一掃大作戦 広報誌発行

*宝生寺

地蔵祭り 花火の奉納 大行燈の奉納

*本地八幡社

秋の例大祭 屋台村の出店

 

会員数

約80名(男 59名 女 21名)

 

役員

 会長  松原俊廣
 副会長  大澤鉦二 矢野行広 林邦夫
 事務局長  松原俊廣
 事務局次長  柴田辰志

活動報告

令和2年5月 行事予定


① 5月6日(水)  「定例幹事会」  時間: 19:30~  場所: 本地会館※ 開催を中止致します。(4月20日)
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 令和2年度 農業体験事業について
新型コロナウイルスの感染拡大の為、本年度の開催は中止と致します。
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令和2年4月 行事予定


② 4月1日(水) 「定例幹事会」   時間 : pm7時30分~  場所 : 本地会館
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農業体験収穫祭中止のご案内
愛知県内において、新型コロナウイルス感染症が増加している状況により、3月1日開催予定の収穫祭を中止致します。
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